No.4 脊髄性筋萎縮症Ⅰ型(ウェルドニッヒホフマン病)

スイッチの種類 既製品
スイッチの名称 ピエゾニューマチックセンサースイッチ(PPSスイッチ), プラケーススイッチ
利用者の障害名 脊髄性筋萎縮症Ⅰ型
利用部位 指, 手のひら, 足, つま先, 目
利用姿勢 仰臥位, 側臥位
利用場所 自宅, 病院, 外出時
利用機器 レッツ・チャット, パソコン, iPad
※機器に関するリンク
その他情報

足でエアバッグセンサーを挟んでレッツ・チャットを操作

 

手のひらでエアバッグセンサーを押して、iPadを操作

利用機器補足:パソコン(ディスカバーwithインテリスイッチ)  ※生産中止
iPad(できiPad)

スイッチの補足説明

ピエゾ ニューマティック センサースイッチ

他の画像など

ピエゾ ニューマティック センサースイッチ

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