No.10 脳機能障害

スイッチの種類 既製品
スイッチの名称 ピエゾニューマチックセンサースイッチ(PPSスイッチ)
利用者の障害名 脳機能障害(脳幹出血など)
利用部位
利用姿勢 仰臥位
利用場所 自宅
利用機器 オペレートナビ
※機器に関するリンク
その他情報

乾燥していると人が来ると反応して、誤動作が激しくて操作不能になる。

不随意運動があり、自分で戻せないため、貼り付けて使用。

その他情報:家族などを呼ぶためにタッチセンサーを別に使用。

 

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スイッチの補足説明
他の画像など
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