入力スイッチのケーブルは通常、その中に線が2本入っている。これを一本ずつに分け、それぞれに小さな丸い金属板を張り付け、さらにそれぞれを、「指ぬき」に貼り付けた。 この2つの指ぬきを親指と人差し指にはめ、指をひっつけること […]
myswitch
詳細検索を使うと、スイッチの種類や病名、操作部位などで関係する事例を絞り込むことが出来ます。
- 詳細検索
- スイッチ適合事例の中から、条件を絞って利用している方の事例を探すことができます。
注)うまく検索されない時は、お手数ですがブラウザを再読み込みしてから、検索してみてください。
事例は全部で件です。

No.5 頸椎損傷(C0)
ピンタッチスイッチを口の前に固定する必要があったことからUSBヘッドセットを購入、ケーブルやマイクなどを切断して、マイクのワイヤーにピン タッチスイッチのセンサーを沿わせ、口の前の適切な位置に固定した。 これにより、ベッ […]

No.4 脊髄性筋萎縮症Ⅰ型(ウェルドニッヒホフマン病)
足でエアバッグセンサーを挟んでレッツ・チャットを操作 手のひらでエアバッグセンサーを押して、iPadを操作 利用機器補足:パソコン(ディスカバーwithインテリスイッチ) ※生産中止 iPad(できiPad)

No.2 筋萎縮性側索硬化症(ALS)
岡本さんの沖縄旅行が琉球テレビで放送されました!

練習用ブザーの作製方法
入力スイッチの前に、簡単に作れる練習用のブザーを使ってみましょう。 入力スイッチを押したら音が鳴り、離したら音が止るようにします。 これにより、利用者が自分でブザーをタイミング良く鳴らす練習をして、入力スイッチの操作が上 […]

体のどこか一部を使って伝えよう
重度障がいがあって、お話が難しい方も、体のどこかでスイッチを使って、オンとオフの切り替えができたら、コミュニケーションができます

自分の気持ちを表現しよう
IT機器などを使用して、気持ちを表現しましょう。

様々な機器を使って生活を改善しよう
どんな機器があるか知っていただいて、使えそうな機器を探してみてください。 以下のリンクをクリックすると、該当ページへ移動します。 1. 意思伝達装置 2. テレビを操作する 3. 家電製品を操作する 4. ベッドを操作す […]